
K9ナチュラルドッグフードはどれがおすすめ?人気タイプの口コミ・安全性・原材料を徹底検証
K9 Naturalは、穀類・イモ類・豆類を一切使わず、高たんぱく・高脂肪・低炭水化物の設計で、生食に近いナチュラルな栄養をそのまま届けられる総合栄養食です。これから愛犬へ与えるのを検討しているのなら、食いつきやアレルギー、成分の安全性を知っておきたい飼い主さんも多いでしょう。
そこで本記事では、実際にK9 Naturalを使ったユーザーからの口コミと、愛犬への実食レビューをもとに、原材料や安全性、与えた乾燥を丁寧にご紹介します。
「食いつきは?」「敏感な子にも与えて大丈夫?」「コスパは良い?」などの疑問にお答えするので、ぜひ最後までご覧ください。

著者
藤井 麻乃子(ふじい そのこ)
愛犬のための水分補給トッピングスープ 「ones」 スタッフ
ミックス犬2頭と暮らす愛犬家。シュナウザー×マルチーズのパピーと、プードル×イングリッシュスプリンガーの3歳の成犬と日々の暮らしを楽しみながら、実際に試した安心・安全なドッグフードレビューを中心に情報を発信しています。

著者
飛田 邑貴(とびた ゆうき)
愛犬のための水分補給トッピングスープ 「ones」 代表
【経歴】2018年、株式会社gojuonを創業。愛犬のゴールデンレトリバーとの別れをきっかけ
に、愛犬たちの食事と向き合い、2020年に完全オーガニックフレッシュフード「BIO POUR CHIEN」の代表取締役に就任。2022年、愛犬のための水分補給トッピングスープ「ones」をリリース。現在は、オーストラリアンラブラドゥードルと暮らしながら、手作り食とドライフードと併用。
「K9 Natural」の口コミ・評判を徹底調査!【怪しいという評価は本当?】
K9 Naturalは、食いつきの良さやおなかにやさしい効果へ高い評価が寄せられています。一方で、価格や好みなどの問題がある口コミも散見されます。そこで、実際に体験したユーザーからの口コミをもとに、メリット・デメリットをバランスよく検証しました。
・「K9 Natural」の良い口コミ・評判【ユーザー体験談/生の声】
・「K9 Natural」の悪い口コミ・評判【ユーザー体験談/生の声】
・「K9 Natural」の口コミ・評判まとめ
「K9 Natural」の良い口コミ・評判【ユーザー体験談/生の声】
「全然フードを食べなかった子が!K9 Naturalをトッピングしたら完食!」
そういえば全然フード食べないマンがK9ナチュラルをトッピングしてから食べるようになった!!フード3種類買えたけどこれをトッピングしたら全部食べた!フードの問題ではなかったのか!!
— たんたん (@tantan_fuwamoko) September 2, 2025
フードを全然食べなかった子の飼い主さんからの声です。全然食べなかった3種類のフードにK9 Naturalをトッピングしたら、全部食べたとのこと。食事は健康の基本要素なので、食べてくれると飼い主さんも安心ですね。
「お腹を壊さなくなって安心!病院代が少なくなった」
うちもロイカナでお腹ピーピー族だったのですが、K9ナチュラルとWOOFにしてからお腹壊さなくなりました。量が少なくて済むので消化に負担がかからないようです。高いですが病院代の節約にはなるし、一部手作りにしたりしてなんとか…って感じです😅
— おっちょこちょいのいぬ (@sieteochoperro) May 6, 2025
フードが合わないと、お腹を壊す子もいます。この投稿の子は、K9 Naturalなどのフードに変えてからお腹を壊さなくなったとのこと。病院にかかる回数が減れば、飼い主さんの経済的負担も軽くなります。
「ちゅーるでも食べなかった子が!K9 Naturalなら完食!」
K9ナチュラルのご飯を少し混ぜたら完食してくれたー😭良かったー
ちゅーるかけても完食してくれず…年末に買ったままだったお試しサイズ、役立ったー🎊— 黒柴はるちゃん (@inu____haru0204) February 26, 2025
ご飯をなかなか食べてくれなかった子の飼い主さんからの声です。ご飯を食べてもらおうと「ちゅーる」をかけたようですが、食べてくれず。しかしK9 Naturalを少し混ぜると完食!食べてくれると、飼い主さんの安心度も大きいですね。
「K9 Naturalしか食べない!3種類を交互に使用!」
私の犬K9ナチュラル以外食べないわがまま犬で三種類(鶏/牛/ラム)交互に食べさせてひとわん混ぜて魚野菜類摂取させてるんだけど、トライプの缶詰は気が狂ったかのようにバクバク食べてて愛おしい犬トライプ好きなんだな〜ほんで餌代バカ高
— 鹿肉食べない (@miko_nico27) January 9, 2025
なんと、K9 Natural以外は食べないという子も。鶏・牛・ラムの3種類を交互に与えているようですが、一番のお気に入りはトライプとのこと。飼い主さんとしては出費が大きいですが、愛犬のために続けているようです。
「K9 Natural」の良い口コミのまとめ
K9 Naturalは、とにかく食いつきが良い点に多くの喜びの声が挙げられていて、嗜好性の高さが分かります。
また、K9 Naturalをトッピングするだけで他のフードを食べてくれるケースも。また、お腹を壊さなくなって健康的になり、病院へ通う回数が減ったという声も寄せられています。K9 Naturalは、食いつきの良さとおなかへのやさしさは、高い評価を得ていることが分かりました。
「K9 Natural」の悪い口コミ・評判【ユーザー体験談/生の声】
「喜んで食べてくれるけれど…値段が厳しい」
高い餌はすぐ食べなくなる犬だけど、K9ナチュラルだけはお試しパックあげたら喜んで食べてたんだよね でも100gでこのお値段、私の収入では買えない…… pic.twitter.com/DBtHatcOHG
— 丸み (@kawaitagomi) September 27, 2025
高価なエサはすぐ食べなくなるという子の飼い主さん。K9 Naturalを試してみると喜んで食べてくれたそうです。しかし、実際に与え続けていくとなると、値段がネックに…。継続するには経済面の計画も必要ですね。
「一番大好きなフードだけど…経済的負担が大きい」
ハスキー142日目🍚
ある程度食べてくれるようになったサンちゃんですが 選り好みが出てくるようになってしまいました🤣
お高いK9ナチュラルと言うフードが一番大好きみたいだけど 飼い主のお財布に穴が空いてしまいそうです😇#シベリアンハスキー#犬好きさんと繋がりたい pic.twitter.com/Shd1dDW2g9— エトアルサン!@キジトラ &ハスキー (@ett_er_bro) September 16, 2025
フードの選り好みがあるという、シベリアンハスキーの子。K9 Naturalは一番大好きとのことでしっかり食べてくれていますが、飼い主さんとしては経済的な負担が大きいようです。
「試しにあげてみたものの…無反応」
教えてくださりありがとうございます✨
K9ナチュラル、一度少しいただいてぬいちゃんに食べてもらったことがあるのですが無反応だったんです😖お湯でふやかしたのがだめだったのかな、、
その後、お水でふやかした方がいいという声があったのですが、ハウルさんはどうやってあげてますか?— ぬいちゃんの記録🧸マルプー (@nuichan0203) April 1, 2025
お試しでK9 Naturalをあたえたところ、無反応だったという声もありました。犬それぞれで食の好みは違うため、この子にとっては苦手だったのかもしれません。
お湯ではなく水でふやかしたほうが良いという声もあるため、与え方を変えてみるのも良いかもしれませんね。
「K9 Natural」の悪い口コミまとめ
K9 Naturalは、価格の面での負担が大きい点についての口コミも多く見受けられました。
毎日の食事として与え続けていくのなら、コスト面の計画性は欠かせません。特に体が大きな子の場合消費量も多いため、しっかりコスト管理をしていく必要があります。また、与えてみても無反応で食べなかったケースもあります。ふやかすのが苦手な子や熱いのが苦手な子、さまざまな好みがあるため、与え方を工夫してみるのも良いでしょう。
「K9 Natural」の口コミ・評判まとめ
良い口コミ・悪い口コミを総合すると、K9 Naturalは食いつきやおなかへのやさしさの面で高い評価を得ているため、偏食気味だったり少食だったりする子、またおなかを壊しやすい子などに向いている傾向があります。穀類・イモ類・豆類を一切使わず、生食に近いナチュラルな栄養をそのまま届けられる設計が、高評価の理由と言えるでしょう。
一方で、価格や好みについては注意も必要です。愛犬が気に入ってくれたとしても、続けて与えていくにはコスト負担が大きくなりがちなので、計画性を持って購入する必要があります。さまざまな口コミを参考にして、ベストな選択をしましょう。
【実体験レビューで評価】K9 Natural5種類を愛犬に与えてみた
香りや食いつき、便の状態、毛並みの変化、体調面までを細かくレビュー。フードの特徴やおすすめできる愛犬のタイプを、リアルな使用感とともにご紹介します。
- 「K9 ナチュラル フリーズドライ ラム・フィースト」を試して分かったこと
- 「K9 チキン・フィースト」を試して分かったこと
- 「K9 ビーフ&ホキ(白身魚)・フィースト」を試して分かったこと
- 「K9 ラム&キングサーモン・フィースト」を試して分かったこと
- 「K9 ビーフ・フィースト」を試して分かったこと
「K9 ナチュラル フリーズドライ ラム・フィースト」を試して分かったこと

「K9 ナチュラル フリーズドライ ラム・フィースト」は、ニュージーランド産の放牧ラムを贅沢に使用したフリーズドライタイプの総合栄養食です。
実際に、わが家の子犬の小型犬と成犬の中型犬に与えてみたところ、2匹とも興味津々。そのままでも、ぬるま湯で戻した状態でも問題なく食べてくれました。特に水で戻すと香りが一段と引き立ち、嗜好性がぐっと上がるようで、しっかり完食してくれました。消化吸収がスムーズになり、内臓への負担も少なく感じられました。

与え始めた直後は、便の回数がやや増えたかな?という印象がありましたが、これはおそらく生肉ベースで水分量の多い食事に変えたことによる、一時的な反応だと思います。また、最初の数日は便のニオイが少し強く感じられることもありましたが、数日〜1週間ほどで徐々に落ち着きました。
その後は、やや柔らかめながらも形のある、ちょうど良い硬さの便に安定し、ニオイも気にならない程度に。フードの切り替えに不安がある方にも、参考になるポイントかもしれません。
「K9 ナチュラル フリーズドライ ラム・フィースト」は、ラム肉だけでなく、内臓類も豊富に含まれているため、ケラチンの生成に必要な動物性たんぱく質もばっちり。さらに、ビタミンA・鉄・亜鉛などのミネラルやビタミン類もバランスよく含まれており、皮膚と被毛の健康維持に役立つ構成になっています。水分を加えることで自然と摂水量が増え、被毛のパサつきや皮膚の乾燥が軽減されやすくなったように感じました。
全体的に見て、皮膚や毛並みに悩みのある子にも配慮されたナチュラルフードだと感じました。敏感肌や乾燥によるかゆみが気になる子にも、ぜひ一度試してみてほしい一品です。
「K9 ナチュラル フリーズドライ ラム・フィースト」の原材料と安全性について評価

「K9 ナチュラル フリーズドライ ラム・フィースト」で使用されている原材料や安全性について紹介します。フリーズドライ製法や原材料構成、安全性の観点から詳しく確認していきましょう。
【原材料】
子羊肉、グリーントライプ(子羊)、心臓(子羊)、肺(子羊)、肝臓(子羊)、腎臓(子羊)、ひまわり油、フラックスシードフレーク、骨(子羊)、にんじん、ニュージーランド緑イ貝、かぼちゃ、ブロッコリー、乾燥昆布、リン酸二カリウム、ビタミンE、塩化ナトリウム、ミネラル類(プロティネイト亜鉛、プロティネイト鉄、酸化マグネシウム、セレン酵母、プロティネイト銅、プロティネイトマンガン)、ビタミン類(ビタミンB1、ベータカロチン、葉酸、ビタミンD3)
主原料のラム肉は、L-カルニチンを含み、代謝に配慮した栄養設計とされています。ニュージーランドの肥沃な大地で放牧されて育った健康な家畜だけを使っており、公式情報では、成長ホルモン剤や抗生物質を使用しない方針が示されています。穀類や豆類を使用しないレシピ設計です。
人用食品基準に基づいた原材料を使用しています。全年齢対応ですが、年齢や体調に応じた量調整が必要です。また、「K9 ナチュラル フリーズドライ ラム・フィースト」はAAFCO(米国のペットフード栄養基準)の富順をクリアしている総合栄養食で、水やぬるま湯でふやかして与えるのが基本となるため、水分補給も同時にできます。

| 粗たん白質 | 41.0%以上 | 粗脂質 | 34.0%以上 |
| 粗繊維 | 2.5%以下 | 粗灰分 | 10.0%以下 |
| 水分 | 8.0%以下 | 代謝エネルギー(ME) | 503.0kcal/100g |
「K9 ナチュラル フリーズドライ ラム・フィースト」は代謝エネルギーが503.0kcal/100gと、かなりの高エネルギーとなっています。一度に量が食べられない子、小食な子などの場合、少量でも必要な栄養素やエネルギーを効率よく摂取できます。給餌量を守れば問題ありませんが、一般的なドライフードより高エネルギーのため調整が重要です
また、お腹の調子が悪くなったり肥満傾向になってしまうケースが少なくないため、注意してください。原材料の透明性が高く、製法・原産国・栄養基準が明確な点から、安全性の高いフリーズドライフードといえます。
「K9 ナチュラル フリーズドライ ラム・フィースト」こんな子におすすめ!

「K9 ナチュラル フリーズドライ ラム・フィースト」は、食物アレルギーや体質に配慮したい子や関節ケアを考慮したい子に向いています。
嗜好性が高いだけでなくヒューマングレードの原材料を使っているため、安全性にこだわっている飼い主さんにもおすすめです。
| 向いている犬 | 向いていない犬 |
|---|---|
| 偏食・小食の犬 フリーズドライ特有の強い香りと味で嗜好性が高く、食べムラのある子も食いつきやすい。 | 肥満傾向・減量中の犬 高タンパク・高脂質のため、カロリーコントロール中の犬には不向き。 |
| アレルギー体質の犬 主原料がラムの単一タンパクで、穀物・人工添加物不使用の低アレルゲン設計。 | 尿路結石のリスクがある犬 内臓肉に由来するリン・プリン体の含有量に注意が必要。 |
| 皮膚・被毛のケアをしたい犬 オメガ3脂肪酸・ビタミンA・E・亜鉛などが豊富で、皮膚トラブルの改善をサポート。 | コストを抑えたい家庭・大型犬の多頭飼育 価格が高めで主食としての長期使用はコスパ面で不利。 |
| シニア犬(7歳以上) 水で戻すことで柔らかくなり、噛む力が弱くなった犬でも食べやすい。 | ー |
| 成長期の子犬 柔らかく消化吸収しやすい食感と、高栄養設計で発育をサポート。 | ー |
ケーナインナチュラル フリーズドライ ラム・フィーストを愛犬に試した口コミと評判! 安全性とフードの特徴を徹底検証【悪評は?】
「K9 チキン・フィースト」を試して分かったこと

袋を開けた瞬間に感じるのは、一般的なドライフードのような人工的・油っぽい匂いではなく、乾燥させた鶏肉そのものに近い自然な香りです。チキンの旨みがぎゅっと凝縮されたような香りで、人間にとっては「燻製前の肉」「鶏出汁を粉状にした香り」といった印象に近く、ツンと鼻につく感じは全くありません。水やぬるま湯で戻すと、さらに生肉に近い、よりリアルで濃厚なチキンの香りが立ち上がります。嗜好性が非常に高く、多くの犬で食いつきの良さが期待できます。

食いつきもいつも以上の勢いで、美味しさがよく伝わりました。そのままふやかすとやや大きさもあるので、小型犬などには手で潰したりして砕いて与えるのが安心です。消化吸収に優れたフードのため、便の状態も安定し、量は少なめで締まりのある便になりました。
良質な動物性たんぱく質に加え、魚由来のオメガ3脂肪酸(EPA・DHA)など、皮膚や被毛の材料となる栄養素を自然な形で摂取できることで、皮膚のコンディションを内側から整えてくれます。その結果、身体のかゆみが出やすい乾燥の時期でも状態が安定し、全体的に毛量がふんわりと見えるように感じました。
「K9 チキン・フィースト」の原材料と安全性について評価

「K9 チキン・フィースト」の原材料や安全性について、ここで詳しくみていきましょう。愛犬に安心して与えられるフードなのか、しっかりと見極めてください。
【原材料】
鶏肉、肝臓(鶏)、フラックスシードフレーク、ホキ(白身魚)オイル、にんじん、ニュージーランド緑イ貝、かぼちゃ、ブロッコリー、乾燥昆布、リン酸二カリウム、ビタミンE、塩化ナトリウム、ミネラル類(プロティネイト亜鉛、プロティネイト鉄、酸化マグネシウム、セレン酵母、プロティネイト銅、プロティネイトマンガン)、ビタミン類(ビタミンB1、ベータカロチン、葉酸、ビタミンD3)
「K9 チキン・フィースト」は、パッケージ裏面に原材料をしっかりと明記しています。ニュージーランド産の原材料を使用し、同国の厳しい畜産基準に沿って生産されており、食用基準を満たした原材料を使用しています。
原材料の94%以上が肉類・内臓・魚などの動物性原材料です。フリーズドライ製法で製造されており、人工保存料・人工着色料・人工香料も一切含まれていません。人間食用基準を満たした原材料を使用しており、品質管理に配慮された製品。AAFCO基準を満たす総合栄養食です。
| 粗たん白質 | 48.0%以上 | 粗脂質 | 27.0%以上 |
| 粗繊維 | 2.5%以下 | 粗灰分 | 10.0%以下 |
| 水分 | 8.0%以下 | 代謝エネルギー | 465kcal/100g |
「K9 チキン・フィースト」は、たんぱく質48.0%以上、代謝エネルギー465kcal/100gの「高たんぱく・高カロリー」のフードです。少量で多くの栄養・エネルギーが摂取できるので、活動量の多い犬やエネルギー要求量の高い犬向けの設計です。
しかし、「K9 チキン・フィースト」の給餌量は、一般的なドライフードの約半分ほどです。実際の食事におけるたんぱく質や脂質を換算した場合、高すぎるということはほぼありませんが、切り替え時は少量から慣らしてあげましょう。
「K9 チキン・フィースト」こんな子におすすめ!

豊かな香りで嗜好性が高いため、少食な子や偏食気味な子におすすめです。消化吸収率も高く未消化物が少ないため、胃腸が弱い子にも与えやすいフードといえるでしょう。
| 向いている犬 | 向いていない犬 |
|---|---|
| 少食、偏食の子 素材そのものの香りと嗜好性が高い | 鶏肉アレルギーがある子 主原料が鶏肉・鶏レバーのため、チキンにアレルギーがある犬はNG |
| 胃腸が弱い子 消化吸収率が高く、未消化物が少ないため胃腸が弱い子にも与えやすい | 膵臓に疾患がある子 高たんぱく・高脂質のため膵臓に問題がある場合、かかりつけの獣医師に相談の上、与える |
| 皮膚・被毛のケアをしたい子 魚オイル由来のオメガ3脂肪酸や良質なたんぱく質を豊富に含む | 体重管理が必要な子(肥満傾向な子) 栄養密度が高いため、量の管理をしないとカロリーオーバーになる |
| 全年齢対応(特に成犬〜シニア犬) 全年齢に対応した総合栄養食で体調のベースづくり・維持 | コスト重視 価格帯が高めなため、主食よりトッピング使いが現実的 |
| - | 大型犬・多頭飼い 価格が高いため、主食として与えるとかなりのコストがかかる |
「K9 チキン・フィースト」を愛犬に試した口コミと評判! 安全性とフードの特徴を徹底検証【悪評は?】
「K9 ビーフ&ホキ(白身魚)・フィースト」を試して分かったこと

ビーフの香りがしっかり強く、ホキ(白身魚)の香りはほとんど感じません。乾燥した状態でも存在感のある香りがあり、おやつ感覚でも楽しみながら食べてくれました。食事として与える際はぬるま湯で戻してから与えましたが、戻した瞬間に香りが一段と立ち、食欲をそそる濃厚なビーフの香りに。準備中から愛犬たちの目が輝き、待ちきれない様子がはっきり伝わってきます。実際に食べ始めると食いつきは想像以上で、あっという間に完食。満足度の高さがよく分かる反応でした。

成犬の中型犬では特に大きな変化はありませんでしたが、状態の良い便が安定して出ていました。便の量は少なめで、締まりのあるきれいな形が続き、消化吸収の良さを感じます。一方で、子犬の小型犬にはやや脂質量が多いのか、あるいはビーフにまだ慣れていなかったのか、与え始めは少し便が緩くなる様子が見られました。
ビーフ由来の良質なたんぱく質と、魚由来のオメガ3脂肪酸の働きにより、被毛にツヤとハリが出やすい印象です。特に成犬の子は毛艶の変化を実感しやすく、全体的に毛並みが整ってきたように感じます。
「K9 ビーフ&ホキ(白身魚)・フィースト」の原材料と安全性について評価

「K9 ビーフ&ホキ(白身魚)・フィースト」の原材料や安全性について、ここで詳しくみていきましょう。愛犬に安心して与えられるフードなのか、しっかりと見極めてください。
【原材料】
牛肉、心臓(牛)、グリーントライプ(牛)、白身魚(ホキ)、肝臓(牛)、肺(牛)、ひまわり油、フラックスシードフレーク、にんじん、ニュージーランド緑イ貝、かぼちゃ、ブロッコリー、乾燥昆布、リン酸二カリウム、ビタミンE、塩化ナトリウム、ミネラル類(プロティネイト亜鉛、プロティネイト鉄、酸化マグネシウム、セレン酵母、プロティネイト銅、プロティネイトマンガン)、ビタミン類(ビタミンB1、ベータカロチン、葉酸、ビタミンD3)
「K9 ビーフ&ホキ(白身魚)・フィースト」は、パッケージ裏面に原材料をしっかりと明記しています。 ニュージーランド産のグラスフェッドビーフを使用しており、クセがなく上品なタラ目の白身魚「ホキ」を組み合わせたフードです。
原材料の94%以上が肉類・内臓・魚などの動物性原材料です。加工・加熱を最小限に抑えた特殊なフリーズドライ製法で製造されています。人工保存料・人工着色料・人工香料も一切含まれていません。人間食用基準を満たした原材料を使用。品質管理に配慮された製品で、AAFCO基準を満たす総合栄養食です。
| 粗たん白質 | 46.0%以上 | 粗脂質 | 32.0%以上 |
| 粗繊維 | 2.5%以下 | 粗灰分 | 10.0%以下 |
| 水分 | 8.0%以下 | 代謝エネルギー | 484kcal/100g |
「K9 ビーフ&ホキ(白身魚)・フィースト」は、たんぱく質46.0%以上、代謝エネルギー484kcal/100gの「高たんぱく・高カロリー」のフードです。少量で多くの栄養・エネルギーが摂取できるので、活動量の多い犬やエネルギー要求量の高い犬向けの設計です。
しかし、「K9 ビーフ&ホキ(白身魚)・フィースト」の給餌量は、一般的なドライフードの約半分ほどです。実際の食事におけるたんぱく質や脂質を換算した場合、 給与量を守ることが重要ですが、切り替え時は少量から慣らしてあげましょう。
「K9 ビーフ&ホキ(白身魚)・フィースト」こんな子におすすめ!

消化吸収に優れたフリーズドライフードなので、胃が弱い子におすすめです。また、少量でしっかりと栄養が摂取できる設計となっているため、食事量が減ってきたシニア犬にも適したフードといえます。
| 向いている犬 | 向いていない犬 |
|---|---|
| 食いつきにムラがある犬 香りが強く、ふやかすことでさらに嗜好性を高める | 牛肉アレルギーがある犬 主原料がビーフのため、ビーフにアレルギーがある犬はNG |
| 胃腸が弱い子 消化吸収に優れたフリーズドライフード | 体重管理が必要な子(肥満傾向な子) 栄養密度が高いため、量の管理をしないとカロリーオーバーになる |
| 運動量が多い子 高栄養・高吸収設計のため、筋肉量維持や体調管理をしたい犬におすすめ | コスト重視 価格帯が高めなため、主食よりトッピング使いが現実的 |
| シニア犬 食事量が減りやすいシニア犬にも少量でしっかり栄養が取れ、嗜好性も高いがカロリーには注意が必要 | 大型犬、多頭飼い 価格が高いため、主食として与えるとかなりのコストがかかる |
| 被毛や皮膚のケアをしたい子 オメガ3脂肪酸(EPA・DHA)や緑イ貝由来の栄養により、被毛のツヤ・皮膚状態が安定 | 量をたくさん食べさせたい場合 少量高栄養設計のため、ボリューム感重視の方には向かない |
「K9 ビーフ&ホキ(白身魚)・フィースト」を愛犬に試した口コミと評判! 安全性とフードの特徴を徹底検証【悪評は?】
「K9 ラム&キングサーモン・フィースト」を試して分かったこと

実際に開封してみると、魚特有の生臭さは一切なく、ラム肉の香ばしい香りが印象的です。チキンやビーフと比べると、乾燥状態ではやや香りが控えめに感じましたが、ぬるま湯で戻すとしっかりと香りが立ち、嗜好性に不安はまったく感じませんでした。準備中から反応が良く、食いつきも非常に良好です。

消化吸収率が極めて高いため、多くのケースで便の状態が安定します。与え始めの段階から便が極端に緩くなることもなく、程よい柔らかさの便が続き、切り替えもスムーズだった印象です。量を少しずつ増やしていっても問題は見られず、最終的にはなめらかなバナナ状の理想的な便に安定しました。
継続して与えることで、全体的にツヤが増した印象があります。特に、乾燥しやすい時期でもパサつきが出にくく、毛先までしっとりした感じが保たれたように思いました。ブラッシングする時の手触りも柔らかく指通りも良好。また、乾燥が抑えられたことでフケやベタつきが出にくくなり、皮膚のコンディションも安定するようになったと感じます。
「K9 ラム&キングサーモン・フィースト」の原材料と安全性について評価

「K9 ラム&キングサーモン・フィースト」の原材料や安全性について、ここで詳しくみていきましょう。愛犬に安心して与えられるフードなのか、しっかりと見極めてください。
【原材料】
子羊肉、鮭、グリーントライプ(子羊)、肺(子羊)、肝臓(子羊)、腎臓(子羊)、心臓(子羊)、フラックスシードフレーク、にんじん、ニュージーランド緑イ貝、骨(子羊)、かぼちゃ、ひまわり油、ブロッコリー、乾燥昆布、リン酸二カリウム、ビタミンE、塩化ナトリウム、ミネラル類(プロティネイト亜鉛、プロティネイト鉄、酸化マグネシウム、セレン酵母、プロティネイト銅、プロティネイトマンガン)、ビタミン類(ビタミンB1、ベータカロチン、葉酸、ビタミンD3)
「K9 ラム&キングサーモン・フィースト」は、パッケージ裏面に原材料をしっかりと明記しています。グラスフェッド・ラム(完全放牧で育つ子羊肉)と、ニュージーランド近海で育つ、キングサーモンを贅沢に使用。ラム肉を主原料とした設計です。また、EPA・DHAなどのオメガ3脂肪酸を含むキングサーモンを使用しています。
原材料の94%以上が肉類・内臓・魚などの動物性原材料です。加工・加熱を最小限に抑えた特殊なフリーズドライ製法で製造されています。人工保存料・人工着色料・人工香料も一切含まれていません。人間食用基準を満たした原材料を使用しており、品質管理にも配慮された製品でAAFCO基準を満たす総合栄養食です。
| 粗たん白質 | 40.0%以上 | 粗脂質 | 38.0%以上 |
| 粗繊維 | 2.5%以下 | 粗灰分 | 10.0%以下 |
| 水分 | 8.0%以下 | 代謝エネルギー | 515.0kcal/100g |
「K9 ラム&キングサーモン・フィースト」は、粗たん白質40.0%以上、代謝エネルギー515kcal/100gの「高たんぱく・高カロリー」のフードです。少量で多くの栄養・エネルギーが摂取できるので、活動量の多い犬やエネルギー要求量の高い犬向けの設計です。
しかし、「ラム&キングサーモン・フィースト」の給餌量は、一般的なドライフードの約半分ほどです。実際の食事におけるたんぱく質や脂質を換算した場合、 給与量を守ることが重要です。
「K9 ラム&キングサーモン・フィースト」こんな子におすすめ!

「K9 ラム&キングサーモン・フィースト」は主原料にラムを使用しています。アレルギーが出にくいので、鶏肉や牛肉のアレルギーがある子でも与えやすいでしょう。少量で必要な栄養を摂取できるため、シニア犬にもおすすめです。
| 向いている犬 | 向いていない犬 |
|---|---|
| アレルギー体質の犬 ラムは比較的アレルギーが出にくい動物性たんぱく質のためアレルギー体質の子にも与えやすい | フリーズドライが苦手な子 フリーズドライが苦手な子、ふやかしたごはんが苦手な子は注意 |
| 胃腸が弱い子 消化吸収に優れ、腸内環境の安定を重視したい犬におすすめ | ラムや魚にアレルギーがある 原材料がシンプルな分、合わない食材がある場合は注意 |
| 成犬 高栄養で体調維持を意識した成犬に適している | コスト重視 価格帯が高めなため、主食よりトッピング使いが現実的 |
| シニア犬の体調管理 食事量が減りやすいシニア期にも少量で高栄養・高吸収 | 大型犬、多頭飼い 価格が高いため、主食として与えるとかなりのコストがかかる |
| 子犬 高栄養・高吸収で多くのエネルギーが必要な子犬に適している | 量をたくさん食べさせたい場合 少量高栄養設計のため、ボリューム感重視の方には向かない |
「K9 ラム&キングサーモン・フィースト」を愛犬に試した口コミと評判! 安全性とフードの特徴を徹底検証【悪評は?】
「K9 ビーフ・フィースト」を試して分かったこと

人が嗅いでも「お肉感」がはっきり分かる香りで37℃のぬるま湯を加えることで一気に香りが立ちます。まるでビーフスープのような香りで愛犬たちも大喜びです。ビーフ&ホキに比べると肉!という濃厚な動物性の香りで食いつきをより強めたい方におすすめ。

他のK9シリーズと比べると、「K9ナチュラル ビーフ・フィースト」は、与え始めに便臭がやや強まり、便が少し硬めになる傾向が見られました。コロッとまとまった良い形の便ではありますが、普段よりはやや硬いかなという印象です。
動物性たんぱく質が非常に豊富で、必須アミノ酸をしっかり補えるため、継続して与えることで毛量が安定し、毛の柔らかさを実感しました。被毛はゴワつきにくくなり、手触りが良く、しっとり感が増して指通りもなめらかになった印象です。
「K9 ビーフ・フィースト」の原材料と安全性について評価

「K9 ビーフ・フィースト」の原材料や安全性について、ここで詳しくみていきましょう。愛犬に安心して与えられるフードなのか、しっかりと見極めてください。
【原材料】
牛肉、心臓(牛)、グリーントライプ(牛)、腎臓(牛)、肝臓(牛)、肺(牛)、ひまわり油、フラックスシードフレーク、にんじん、ニュージーランド緑イ貝、かぼちゃ、ブロッコリー、乾燥昆布、リン酸二カリウム、ビタミンE、塩化ナトリウム、ミネラル類(プロティネイト亜鉛、プロティネイト鉄、酸化マグネシウム、セレン酵母、プロティネイト銅、プロティネイトマンガン)、ビタミン類(ビタミンB1、ベータカロチン、葉酸、ビタミンD3)
「K9 ビーフ・フィースト」は、パッケージ裏面に原材料をしっかりと明記しています。ニュージーランド産の原材料を使用し、同国の畜産基準に沿って生産。食用基準を満たした原材料を使用しています。
原材料の94%以上が肉類・内臓などの動物性原材料です。加工・加熱を最小限に抑えた特殊なフリーズドライ製法で製造。人工保存料・人工着色料・人工香料も一切含まれていません。
人間食用基準を満たした原材料を使用しています。品質管理に配慮された製品で、AAFCO基準を満たす総合栄養食です。
| 粗たん白質 | 40.0%以上 | 粗脂質 | 33.0%以上 |
| 粗繊維 | 2.5%以下 | 粗灰分 | 10.0%以下 |
| 水分 | 8.0%以下 | 代謝エネルギー | 490.5kcal/100g |
「K9 ビーフ・フィースト」は、たんぱく質40.0%以上、代謝エネルギー490.5kcal/100gの「高たんぱく・高カロリー」のフードです。少量で多くの栄養・エネルギーが摂取できるので、活動量の多い犬やエネルギー要求量の高い犬向けの設計です。血や筋肉をつくる動物性の鉄分も豊富。
しかし、「K9 ビーフ・フィースト」の給餌量は、一般的なドライフードの約半分ほどです。実際の食事におけるたんぱく質や脂質を換算した場合、高すぎるということはほぼありませんが、給与量の管理が重要です。
「K9 ビーフ・フィースト」こんな子におすすめ!

ビーフの芳醇な香りで嗜好性が高く、少食や偏食気味な子におすすめです。また、高たんぱく設計なので、筋肉量の維持したい子や運動量が多い子にも適したフードといえます。
| 向いている犬 | 向いていない犬 |
|---|---|
| 偏食気味の子 ビーフの濃厚な香りと旨みが強く、嗜好性が非常に高い | 牛肉にアレルギーがある子 主原料がビーフのためアレルギーがある犬はNG |
| 活動量が多い子 ビーフ由来の高たんぱく設計で、筋肉量の維持や体力サポートにおすすめ | 膵臓系のトラブルがある子 高栄養・高たんぱく設計のため、かかりつけの獣医師に相談 |
| シニア犬 食事量が減りやすいシニア期にも少量で高栄養・高吸収。嗜好性も高い | 子犬や超小型犬 高栄養・高たんぱく設計のため、量が多すぎると便が緩くなる可能性がある |
| 胃腸がデリケートな子 フリーズドライ製法により消化吸収効率が高い | コスト重視 価格帯が高めなため、主食よりトッピング使いが現実的 |
| - | 大型犬・多頭飼い 価格が高いため、主食として与えるとかなりのコストがかかる |
| - | 量をたくさん食べさせたい場合 少量高栄養設計のため、ボリューム感重視の方には向かない |
| - | フリーズドライが苦手な子 フリーズドライが苦手な子、ふやかしたごはんが苦手な子には注意 |
「K9 ビーフ・フィースト」を愛犬に試した口コミと評判! 安全性とフードの特徴を徹底検証【悪評は?】
【最安値は?】公式・Amazon・楽天・Yahoo!の価格を比較!
K9 Naturalは、原材料の品質や安全性を重視する飼い主から人気を集めるプレミアムフードです。
価格はどこも大差ありませんが、お試しパックがあったり正規輸入販売元という安心感がある、公式サイトでの注文がおすすめ。Amazonや楽天でのポイント還元も魅力ですが、長期的に安心して購入するなら、公式サイトの利用を検討してみましょう。
・「K9 Natural」
・「K9 チキン・フィースト」
・「K9 ビーフ&ホキ(白身魚)・フィースト」
・「K9 ラム&キングサーモン・フィースト」
・「K9 ビーフ・フィースト」
・K9 Naturalの定期購入は公式サイトが安心!
・公式サイトの定期購入はまとめ買いで送料無料
・定期購入はいつでも解約・変更・休止が可能
「K9 Natural」
| 販売サイト | 内容量 | 価格(税込) | 送料 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 公式サイト(K9ナチュラル) | 10g/100g/500g/ 1.8kg/3.6kg | 303円/2,585円/7,194円/22,913円/40623円 | 924円〜1,364円(5,500円以上で送料無料) | 正規輸入販売元、定期購入でポイント2倍 |
| Amazon | 100g/500g/ 1.8kg/3.6kg | 2,585円/7,201円/ 21,980円/ 34,966円 | 無料 (ショップごとに異なる) | 定期便あり、ポイント還元対応 |
| 楽天市場 | 100g/500g/ 1.8kg/3.6kg | 2,585円/7,194円 22,913円/ 40,623円 | 無料 (ショップごとに異なる) | クーポン・楽天ポイント利用可 |
| Yahoo!ショッピング | 100g/500g/ 1.8kg/3.6kg | 2,585円/7,194円 22,913円/ 40,623円 | 無料 (ショップごとに異なる) | PayPay還元あり、セールも多め |
「K9 チキン・フィースト」
| 販売サイト | 内容量 | 価格(税込) | 送料 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 公式サイト | 10g | 303円 | 地域により異なる | 注文金額5,500円以上(税込)で無料 エリアによっては翌日午前中にお届け可能 定期購入あり |
| 公式サイト | 100g | 2,585円 | 地域により異なる | 注文金額5,500円以上(税込)で無料 エリアによっては翌日午前中にお届け可能 定期購入あり |
| 公式サイト | 500g | 7,194円 | 無料 | エリアによっては翌日午前中にお届け可能 定期購入あり |
| 公式サイト | 1.8kg | 22,913円 | 無料 | エリアによっては翌日午前中にお届け可能 定期購入あり |
| 公式サイト | 3.6kg | 40,623円(※モールにより価格変動あり) | 無料 | エリアによっては翌日午前中にお届け可能 定期購入あり |
| Amazon | 100g | 2,585円 | 店舗により異なる | 定期おトク便あり |
| Amazon | 500g | 7,194円 | 店舗により異なる | 定期おトク便あり |
| Amazon | 1.8kg | 22,913円 | 店舗により異なる | 定期おトク便あり |
| Amazon | 3.6kg | 40,623円 | 店舗により異なる | 定期おトク便あり |
| 楽天市場 | 10g | 303円 | 店舗により異なる | ポイント利用可能 |
| 楽天市場 | 100g | 2,585円 | 店舗により異なる | ポイント利用可能 |
| 楽天市場 | 500g | 7,194円 | 店舗により異なる | ポイント利用可能 |
| 楽天市場 | 1.8kg | 22,913円 | 店舗により異なる | ポイント利用可能 |
| 楽天市場 | 3.6kg | 40,623円 | 店舗により異なる | ポイント利用可能 |
| Yahoo!ショッピング | 10g | 303円 | 店舗により異なる | クーポン利用可能 |
| Yahoo!ショッピング | 100g | 2,585円 | 店舗により異なる | クーポン利用可能 |
| Yahoo!ショッピング | 500g | 7,194円 | 店舗により異なる | クーポン利用可能 |
| Yahoo!ショッピング | 1.8kg | 22,913円 | 店舗により異なる | クーポン利用可能 |
| Yahoo!ショッピング | 3.6kg | 40,623円 | 店舗により異なる | クーポン利用可能 |
「K9 ビーフ&ホキ(白身魚)・フィースト」
| 販売サイト | 内容量 | 価格(税込) | 送料 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 公式サイト | 10g | 303円 | 地域により異なる | 注文金額5,500円以上(税込)で無料 エリアによっては翌日午前中にお届け可能 定期購入あり |
| 公式サイト | 100g | 2,585円 | 地域により異なる | 注文金額5,500円以上(税込)で無料 エリアによっては翌日午前中にお届け可能 定期購入あり |
| 公式サイト | 500g | 7,194円 | 無料 | エリアによっては翌日午前中にお届け可能 定期購入あり |
| 公式サイト | 1.8kg | 22,913円 | 無料 | エリアによっては翌日午前中にお届け可能 定期購入あり |
| 公式サイト | 3.6kg | 40,623円 | 無料 | エリアによっては翌日午前中にお届け可能 定期購入あり |
| Amazon | 100g | 3,177円 | 店舗により異なる | 午前中の注文で最短当日配送 |
| Amazon | 500g | 7,194円 | 店舗により異なる | 午前中の注文で最短当日配送 |
| Amazon | 1.8kg | 22,934円 | 店舗により異なる | 午前中の注文で最短当日配送 |
| Amazon | 3.6kg | 40,623円 | 店舗により異なる | 午前中の注文で最短当日配送 |
| 楽天市場 | 100g | 2,585円 | 店舗により異なる | ポイント利用が可能 最短翌日配送 |
| 楽天市場 | 500g | 6,920円 | 店舗により異なる | ポイント利用が可能 最短翌日配送 |
| 楽天市場 | 1.8kg | 21,600円 | 店舗により異なる | ポイント利用が可能 最短翌日配送 |
| 楽天市場 | 3.6kg | 37,955円 | 店舗により異なる | ポイント利用が可能 最短翌日配送 |
| Yahoo!ショッピング | 100g | 2,585円 | 店舗により異なる | クーポン利用が可能 |
| Yahoo!ショッピング | 500g | 7,194円 | 店舗により異なる | クーポン利用が可能 |
| Yahoo!ショッピング | 1.8kg | 22,913円 | 店舗により異なる | クーポン利用が可能 |
| Yahoo!ショッピング | 3.6kg | 40,623円 | 店舗により異なる | クーポン利用が可能 |
「K9 ラム&キングサーモン・フィースト」
| 販売サイト | 内容量 | 価格(税込) | 送料 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 公式サイト | 10g | 303円 | 地域により異なる | 注文金額5,500円以上(税込)で無料 エリアによっては翌日午前中にお届け可能 定期購入あり |
| 公式サイト | 100g | 2,585円 | 地域により異なる | 注文金額5,500円以上(税込)で無料 エリアによっては翌日午前中にお届け可能 定期購入あり |
| 公式サイト | 500g | 7,194円 | 無料 | エリアによっては翌日午前中にお届け可能 定期購入あり |
| 公式サイト | 1.8kg | 22,913円 | 無料 | エリアによっては翌日午前中にお届け可能 定期購入あり |
| 公式サイト | 3.6kg | 40,623円 | 無料 | エリアによっては翌日午前中にお届け可能 定期購入あり |
| Amazon | 100g | 2,588円 | 店舗により異なる | 最短翌日配送 |
| Amazon | 500g | 7,194円 | 店舗により異なる | 最短翌日配送 |
| Amazon | 1.8kg | 22,934円 | 店舗により異なる | 最短翌日配送 |
| Amazon | 3.6kg | 40,623円 | 店舗により異なる | 最短翌日配送 |
| 楽天市場 | 100g | 2,585円 | 店舗により異なる | ポイント利用が可能 最短翌日配送 |
| 楽天市場 | 500g | 7,194円 | 店舗により異なる | ポイント利用が可能 最短翌日配送 |
| 楽天市場 | 1.8kg | 22,913円 | 店舗により異なる | ポイント利用が可能 最短翌日配送 |
| 楽天市場 | 3.6kg | 40,623円 | 店舗により異なる | ポイント利用が可能 最短翌日配送 |
| Yahoo!ショッピング | 100g | 2,585円 | 店舗により異なる | クーポン利用が可能 |
| Yahoo!ショッピング | 500g | 7,194円 | 店舗により異なる | クーポン利用が可能 |
| Yahoo!ショッピング | 1.8kg | 22,913円 | 店舗により異なる | クーポン利用が可能 |
| Yahoo!ショッピング | 3.6kg | 40,623円 | 店舗により異なる | クーポン利用が可能 |
「K9 ビーフ・フィースト」
| 販売サイト | 内容量 | 価格(税込) | 送料 | 備考 |
| 公式サイト | 10g | 303円 | 地域により異なる | 注文金額5,500円以上(税込)で無料 エリアによっては翌日午前中にお届け可能 定期購入あり |
| 公式サイト | 100g | 2,585円 | 地域により異なる | 注文金額5,500円以上(税込)で無料 エリアによっては翌日午前中にお届け可能 定期購入あり |
| 公式サイト | 500g | 7,194円 | 無料 | エリアによっては翌日午前中にお届け可能 定期購入あり |
| 公式サイト | 1.8kg | 22,913円 | 無料 | エリアによっては翌日午前中にお届け可能 定期購入あり |
| 公式サイト | 3.6kg | 40,623円 | 無料 | エリアによっては翌日午前中にお届け可能 定期購入あり |
| Amazon | 100g | 3,177円 | 店舗により異なる | 定期おトク便あり |
| Amazon | 500g | 7,194円 | 店舗により異なる | 定期おトク便あり |
| Amazon | 1.8kg | 22,913円 | 店舗により異なる | 定期おトク便あり |
| Amazon | 3.6kg | 40,623円 | 店舗により異なる | 定期おトク便あり |
| 楽天市場 | 100g | 2,585円 | 店舗により異なる | ポイント利用が可能 |
| 楽天市場 | 500g | 7,194円 | 店舗により異なる | ポイント利用が可能 |
| 楽天市場 | 1.8kg | 22,913円 | 店舗により異なる | ポイント利用が可能 |
| 楽天市場 | 3.6kg | 40,623円 | 店舗により異なる | ポイント利用が可能 |
| Yahoo!ショッピング | 100g | 2,585円 | 店舗により異なる | クーポン利用が可能 |
| Yahoo!ショッピング | 500g | 7,194円 | 店舗により異なる | クーポン利用が可能 |
| Yahoo!ショッピング | 1.8kg | 22,913円 | 店舗により異なる | クーポン利用が可能 |
| Yahoo!ショッピング | 3.6kg | 40,623円 | 店舗により異なる | クーポン利用が可能 |
K9 Naturalの定期購入は公式サイトが安心!
K9 Naturalは、公式サイトやAmazonなどを比較しても同等の価格帯となっています。ただし、初めて購入するなら、「10g」のお試し購入ができる公式サイトがおすすめです。
公式サイトは正規輸入販売元なので、安心して購入できる点も大きな魅力。価格の差はあまりないものの、安心して使い続けるなら公式サイトを利用しましょう。
公式サイトの定期購入はまとめ買いで送料無料
公式サイトでは、5,500円以上の購入で送料が無料になります。100gなら2袋、500g以上なら1袋だけでも送料はかかりません。
また、定期購入ならポイントが2倍になるのもメリットです。貯めたポイントは1ポイント1円として利用できるので、長期利用するならお得感も大きいでしょう。
定期購入はいつでも解約・変更・休止が可能
公式サイトの定期購入は、契約回数の縛りなどがないため、いつでも解約や変更、休止ができます。
次回お届け予定日の4日前までであれば、オンラインで簡単に手続きできるのも特徴です。また、お届けサイクルや時間帯指定も変更が可能。お届けサイクルは、1・2・3ヶ月に1回、2週間に1回、カスタム(7~90日)など、家庭の利用状況に合わせて様々な設定ができます。休止もできるため、在庫が溜まってしまっても安心です。
自由度が高く家庭それぞれで使いやすいようにカスタマイズできるため、初めて定期購入する飼い主でも安心度が高くなっています。
実際に「K9 Natural」を試して感じたメリット・デメリット
K9 Naturalは、安全性・嗜好性・栄養バランスの面で高評価です。
愛犬が好みやすい香りや食いつきの良さ、食べやすさはもちろん、単一たんぱく・グレインフリー設計でアレルギーがある子や体が敏感な子にも与えやすいのが魅力です。一方で、価格などの面で注意点もあるため、事前にチェックしておきましょう。
・「K9 Natural」のメリット
・「K9 Natural」のデメリット
「K9 Natural」のメリット
- 放牧ラム肉+内臓を贅沢使用:主原料にはニュージーランド産の放牧ラム肉を使用。さらに、ハツ・レバー・ラング・キドニー・グリーントライプなどの内臓も含まれている
- フリーズドライ製法で香り・旨みが凝縮:加熱せずに水分だけを抜くフリーズドライ製法により、肉の香りや栄養がしっかり残る
- アレルギーに配慮されたシンプル設計:鶏肉・牛肉・穀物・豆類・イモ類を一切使っておらず、アレルギーに配慮された単一タンパク・グレインフリー設計。人工添加物も不使用
- 皮膚・被毛・関節ケア成分も配合:オメガ3脂肪酸や、緑イ貝に含まれるグルコサミン・コンドロイチンも配合されており、毛並みの改善や関節の健康維持にも効果が期待できる
- トッピングにも主食にも使える柔軟さ:そのままでも、ぬるま湯で戻しても使えるため、主食・トッピング・補助食として柔軟に活用可能
K9 Naturalは、単一タンパク・グレインフリー・人口添加物不使用のシンプル設計で、フリーズドライ製法で香りや旨みが凝縮されています。
主原料には放牧ラム肉を使っていますが、ハツやレバーなどの内臓も贅沢に使用していて、少量でも栄養価が高くなっています。また、グルコサミン・コンドロイチンも配合されているため、毛並みの改善や関節の健康維持にも効果が期待できます。
「K9 Natural」のデメリット
- 価格はプレミアムクラス:500gあたり約6,700円、1.8kgで約21,000円以上と高価格帯
- フリーズドライ特有の保存管理が必要:ジッパー付きで密封しやすいとはいえ、フリーズドライは湿気や酸化に弱く、保管場所や密閉管理に注意が必要
- 給与量に慣れるまでやや手間:水で戻す前提のフードであるため、戻した後の量や満足感を把握するには少し慣れが必要
- 粒の崩れやすさが気になることも:フリーズドライ加工の特性上、配送時や保存中に一部が粉状になりやすい傾向がある
- 通販中心で実店舗には少ない:正規品の販売は公式サイトや一部の通販に限られ、店頭ではほとんど見かけない
安全性が高く品質も優れているK9 Naturalですが、注意すべき点もいくつかあります。
価格については、プレミアムクラスで高めです。継続して活用していくには、コスト管理が欠かせません。また、フリーズドライ製法のK9 Naturalは、湿気や酸化を避けて密閉保管しなければならない点も注意点の1つ。水でもどしてからあげるため、慣れるまでに少し時間がかかる点も覚えておきましょう。
実店舗での取り扱いが少ないため、購入前に現物を確認できない点も懸念点ですが、公式サイトならお試し用で10gの購入が可能です。愛犬に会うかどうか不安な場合は、ぜひ公式サイトで少量から試してみましょう。
K9 Naturalの1日あたりの給餌量はどれくらい?

K9 Naturalは、適性な給餌量を知って正しく与えるのが大切です。
愛犬の年齢・体重・活動量に合わせた目安を知っていれば、健康維持や体型管理がしやすくなります。以下では各商品の1日あたりの給餌量を紹介します。
- 「K9 ナチュラル フリーズドライ ラム・フィースト」の1日あたりの給餌量はどれくらい?
- 「K9 チキン・フィースト」の1日あたりの給餌量はどれくらい?
- 「K9 ビーフ&ホキ(白身魚)・フィースト」の1日あたりの給餌量はどれくらい?
- 「K9 ラム&キングサーモン・フィースト」の1日あたりの給餌量はどれくらい?
- 「K9 ビーフ・フィースト」の1日あたりの給餌量はどれくらい?
「K9 ナチュラル フリーズドライ ラム・フィースト」の1日あたりの給餌量はどれくらい?
| 体重(kg) | 1日あたりのフード量(g) | 軽量スプーン換算(※約30g/杯) | 加える水分量(ml) |
|---|---|---|---|
| 1kg | 8〜10g | 約1/3杯 | 24〜30ml |
| 2kg | 16〜20g | 約1/2〜2/3杯 | 48〜60ml |
| 3kg | 24〜30g | 約4/5〜1杯 | 72〜90ml |
| 4kg | 32g | 約1杯 | 96ml |
| 5kg | 40g | 約1杯+α | 120ml |
| 6kg | 48g | 約1.5杯 | 144ml |
| 8kg | 64g | 約2杯 | 192ml |
| 10kg | 80g | 約2.5〜3杯 | 240ml |
| 12kg | 96g | 約3杯+α | 288ml |
| 14kg | 112g | 約3.5〜4杯 | 336ml |
| 16kg | 128g | 約4〜4.5杯 | 384ml |
| 18kg | 144g | 約4.5〜5杯 | 432ml |
| 20kg | 160g | 約5杯+α | 480ml |
| 24kg | 192g | 約6.5杯 | 576ml |
| 28kg | 224g | 約7.5杯 | 672ml |
| 32kg | 256g | 約8.5杯 | 768ml |
| 36kg | 288g | 約9.5杯 | 864ml |
| 40kg | 320g | 約10.5杯 | 960ml |
| 44kg | 352g | 約12杯 | 1,056ml |
「K9 チキン・フィースト」の1日あたりの給餌量はどれくらい?
| 体重(kg) | 給餌量(g) | 水分量(ml) |
|---|---|---|
| 1kg | 8g~10g | 24ml~30ml |
| 2kg | 16g~20g | 48ml~60ml |
| 3kg | 24g~30g | 72ml~90ml |
| 4kg | 32g | 96ml |
| 5kg | 40g | 120ml |
| 6kg | 48g | 144ml |
| 7kg | 56g | 168ml |
| 8kg | 64g | 192ml |
| 9kg | 72g | 216ml |
| 10kg | 80g | 240ml |
| 12kg | 96g | 288ml |
| 14kg | 112g | 336ml |
| 16kg | 128g | 384ml |
| 18kg | 144g | 432ml |
| 20kg | 160g | 480ml |
| 22kg | 176g | 528ml |
| 24kg | 192g | 576ml |
| 26kg | 208g | 624ml |
| 28kg | 224g | 672ml |
| 30kg | 240g | 720ml |
| 32kg | 256g | 768ml |
| 34kg | 272g | 816ml |
| 36kg | 288g | 864ml |
| 38kg | 304g | 912ml |
| 40kg | 320g | 960ml |
| 42kg | 336g | 1,008ml |
| 44kg | 352g | 1,056ml |
「K9 ビーフ&ホキ(白身魚)・フィースト」の1日あたりの給餌量はどれくらい?
| 体重(kg) | 給餌量(g) | 水分量(ml) |
|---|---|---|
| 1kg | 8g~10g | 24ml~30ml |
| 2kg | 16g~20g | 48ml~60ml |
| 3kg | 24g~30g | 72ml~90ml |
| 4kg | 32g | 96ml |
| 5kg | 40g | 120ml |
| 6kg | 48g | 144ml |
| 7kg | 56g | 168ml |
| 8kg | 64g | 192ml |
| 9kg | 72g | 216ml |
| 10kg | 80g | 240ml |
| 12kg | 96g | 288ml |
| 14kg | 112g | 336ml |
| 16kg | 128g | 384ml |
| 18kg | 144g | 432ml |
| 20kg | 160g | 480ml |
| 22kg | 176g | 528ml |
| 24kg | 192g | 576ml |
| 26kg | 208g | 624ml |
| 28kg | 224g | 672ml |
| 30kg | 240g | 720ml |
| 32kg | 256g | 768ml |
| 34kg | 272g | 816ml |
| 36kg | 288g | 864ml |
| 38kg | 304g | 912ml |
| 40kg | 320g | 960ml |
| 42kg | 336g | 1,008ml |
| 44kg | 352g | 1,056ml |
「K9 ラム&キングサーモン・フィースト」の1日あたりの給餌量はどれくらい?
| 体重(kg) | 給餌量(g) | 水分量(ml) |
|---|---|---|
| 1kg | 8g~10g | 24ml~30ml |
| 2kg | 16g~20g | 48ml~60ml |
| 3kg | 24g~30g | 72ml~90ml |
| 4kg | 32g | 96ml |
| 5kg | 40g | 120ml |
| 6kg | 48g | 144ml |
| 7kg | 56g | 168ml |
| 8kg | 64g | 192ml |
| 9kg | 72g | 216ml |
| 10kg | 80g | 240ml |
| 12kg | 96g | 288ml |
| 14kg | 112g | 336ml |
| 16kg | 128g | 384ml |
| 18kg | 144g | 432ml |
| 20kg | 160g | 480ml |
| 22kg | 176g | 528ml |
| 24kg | 192g | 576ml |
| 26kg | 208g | 624ml |
| 28kg | 224g | 672ml |
| 30kg | 240g | 720ml |
| 32kg | 256g | 768ml |
| 34kg | 272g | 816ml |
| 36kg | 288g | 864ml |
| 38kg | 304g | 912ml |
| 40kg | 320g | 960ml |
| 42kg | 336g | 1,008ml |
| 44kg | 352g | 1,056ml |
「K9ビーフ・フィースト」の1日あたりの給餌量はどれくらい?
| 体重(kg) | 給餌量(g) | 水分量(ml) |
|---|---|---|
| 1kg | 8g~10g | 24ml~30ml |
| 2kg | 16g~20g | 48ml~60ml |
| 3kg | 24g~30g | 72ml~90ml |
| 4kg | 32g | 96ml |
| 5kg | 40g | 120ml |
| 6kg | 48g | 144ml |
| 7kg | 56g | 168ml |
| 8kg | 64g | 192ml |
| 9kg | 72g | 216ml |
| 10kg | 80g | 240ml |
| 12kg | 96g | 288ml |
| 14kg | 112g | 336ml |
| 16kg | 128g | 384ml |
| 18kg | 144g | 432ml |
| 20kg | 160g | 480ml |
| 22kg | 176g | 528ml |
| 24kg | 192g | 576ml |
| 26kg | 208g | 624ml |
| 28kg | 224g | 672ml |
| 30kg | 240g | 720ml |
| 32kg | 256g | 768ml |
| 34kg | 272g | 816ml |
| 36kg | 288g | 864ml |
| 38kg | 304g | 912ml |
| 40kg | 320g | 960ml |
| 42kg | 336g | 1,008ml |
| 44kg | 352g | 1,056ml |
愛犬が「K9 Natural」を食べない場合は?
嗜好性が高いのが特徴のK9 Naturalですが、場合によっては香りや食感の好み、環境や体調の変化などにより食べないこともあります。
食べない場合は、一気にすべてのフードをK9 Naturalへ変えるのではなく、少しずつ慣らしていくのがポイントです。7〜10日かけて少しずつフードを混ぜて慣らしてあげましょう。香りを引き立てるために軽く温めたり、無塩の野菜や茹でたささみを少量トッピングするのも効果的です。
また、そこまでおなかが空いていない可能性も考えられます。間食を控えて空腹感をしっかり出してあげると、食べてくれる場合もあります。
どうしても食べない場合は、無理に与えずに獣医師に相談するのがおすすめ。体調が悪かったりアレルギーがあったりする場合もあるため、愛犬のペースに合わせて無理なく進めていきましょう。
「K9 Natural」に関するQ&A
・Q1. 子犬やシニア犬にも与えられますか?
・Q2. アレルギーが心配なのですが大丈夫ですか?
・Q3. 保存方法はどうすればいいですか?
・Q4. トッピングやおやつにも使えますか?
・Q5. どこで購入できますか?
Q1. 子犬やシニア犬にも与えられますか?
それぞれのフードの特徴により、子犬やシニア犬に与えられるかどうかが変わります。下記で5種類の「K9ナチュラルドッグ」が子犬やシニアに合うかどうかをチェックしておきましょう。
■「K9 ナチュラル フリーズドライ ラム・フィースト」
はい、オールライフステージ対応の総合栄養食なので、子犬からシニア犬まで安心して与えられます。
フリーズドライ製法のフードは、ぬるま湯で戻すとやわらかくなるため、歯や顎が未発達な子犬や、噛む力が弱くなったシニア犬にも優しい設計です。小粒で手でほぐしやすく、初めての切り替えにも適しています。
■「K9 チキン・フィースト」
子犬やシニア犬に大切なミネラルやビタミンなどの栄養素が豊富で、良質なたんぱく質が摂取できる「K9 チキン・フィースト」は、幅広い年齢の愛犬に対応しています。フードと一緒に水分摂取も可能なので、水分不足が心配な子犬やシニア犬に特におすすめです。
■「K9 ビーフ&ホキ(白身魚)・フィースト」
フードは崩れやすく水や37度以下のぬるま湯に戻してから与えるのが基本となっているため、小さな口でも食べやすくなるでしょう。栄養素を閉じ込めたフリーズドライ製法であり、さらに分解・吸収しやすい状態で摂取できるのも特徴です。ただし、カロリー値が高めになっているので、愛犬の体調などを考慮して与える量を調整してあげましょう。
■「K9 ラム&キングサーモン・フィースト」
食べやすさもあり水分補給にもなるので、子犬の成長に必要な栄養を効率よく摂取することが可能です。あごの力が弱くなっているシニア犬にもおすすめ。また、水分補給と同時に少量で高栄養が実現できる「K9 ラム&キングサーモン・フィースト」は、加齢によって食事量が減少傾向にあるシニア犬にとって理想の食事といえます。
■「K9 ビーフ・フィースト」
子犬にも与えられますが、高栄養・高たんぱく設計になっているので、与える量が多すぎると便が緩くなってしまう可能性があります。また、少量で高栄養・高吸収の「K9 ビーフ・フィースト」は、食欲が衰えてきたシニア犬にとても適しているといえるでしょう。
Q2. アレルギーが心配なのですが大丈夫ですか?
フードの種類によってはビーフや魚などが使用されています。牛肉アレルギーや魚アレルギーがある子には注意が必要です。必ず原材料をチェックし、アレルゲンがないかよく確認してから愛犬に与えましょう。
■「K9 ナチュラル フリーズドライ ラム・フィースト」
主原料のラム肉は、鶏肉や牛肉に比べてアレルゲンになりにくいとされており、単一タンパク使用。さらに、穀物・豆類・イモ類不使用のグレインフリー設計で、人工添加物も一切含まれていません。敏感肌やアレルギー体質の子にもおすすめです。
■「K9 チキン・フィースト」
「K9 チキン・フィースト」には主原料として鶏肉や鶏レバーを使用しています。そのため、チキンアレルギーがある子には向きません。また、ホキ(白身魚)オイルも配合されているため、魚アレルギーがある子も注意が必要です。
■「K9 ビーフ&ホキ(白身魚)・フィースト」
「K9 ビーフ&ホキ(白身魚)・フィースト」は、原材料に牛肉やホキ(白身魚)を使用しています。そのため、牛や魚アレルギーがある場合は注意してください。また、脂質が多めのフードなので、アレルギーがない場合でも慣れるまでは少量ずつ与えるようにしましょう。
■「K9 ラム&キングサーモン・フィースト」
主原料として使用しているラムはアレルギーが出にくい動物性たんぱく質です。チキンやビーフにアレルギーがある場合でも食べられますが、サーモンを使用しているため、魚アレルギーの場合は注意しておきましょう。また、必ずしもアレルギー反応が出ないとは限りません。必ず最初は少量から試し、愛犬の様子をチェックしながら与えてください。
■「K9 ビーフ・フィースト」
「K9 ビーフ・フィースト」はグレインフリー設計となっています。そのため、穀物アレルギーの子でも安心して食べられるでしょう。しかし、主原料に牛肉を使用しているので、牛肉アレルギーがある子には注意が必要です。
Q3. 保存方法はどうすればいいですか?
A. 開封後はチャックをしっかり閉じて冷暗所で保存してください。
フリーズドライ製法のため常温保存が可能ですが、湿気に弱く酸化しやすい性質があります。特に開封後は湿度と直射日光を避け、できるだけ早め(2週間〜1ヶ月以内)に使い切るのが理想です。夏場は冷蔵庫(野菜室)での保管も検討してください。
Q4. トッピングやおやつにも使えますか?
A. はい、非常に使いやすいフードです。そのままでも水で戻しても使えるため、主食はもちろん、トッピングやおやつとしても活用できます。香りがよく嗜好性が高いため、食欲が落ちた時やごほうび用途にもぴったり。手でちぎれるのでトレーニングにも◎です。
Q5. どこで購入できますか?
A. 正規代理店の公式サイトやAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングで購入できます。
購入先によって価格や送料、ポイント還元、定期購入の有無が異なるため、目的に合わせて選ぶのがおすすめです。品質重視なら公式サイト、コスパ重視なら楽天やYahoo、手軽さ重視ならAmazon定期便などを比較検討してみてください。
「K9 Natural」のまとめ
ニュージーランド産の原材料を使用し、無添加・ヒューマングレード・グレインフリーという高い基準を満たした、安心して与えられるドッグフードです。わが家の愛犬たちも喜んで食べてくれたほどの嗜好性が魅力といえるでしょう。
「安心して与えられて、愛犬が本当に喜んで食べてくれるごはんを探している」
そんな飼い主さんに、K9ナチュラルはぜひ一度試していただきたい一品です。日々の食事から健康を支える、心強いフードになるはずです。
K9 Naturalの基本情報
| 会社名 | 株式会社K9ナチュラルジャパン |
| 代表者 | 市川貴幸 |
| 設立 | 2010年5月12日 |
| 所在地 | 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3-6-11 |
| 事業内容 | 問屋、小売店、自社オンラインショップ、動物病院 |
株式会社K9ナチュラルジャパンは、ニュージーランド発祥のK9ナチュラルブランドをお届けする会社です。
「日本中の犬・猫が、限りない幸せを与えてくれる家族の一員として、飼い主様ご家族と共に、健康でイキイキとした一生を送ること。」を願い、肉類を中心とした、ニュージーランド産の高品質な自然食材を使用して作られた、栄養価の高いペットフードを販売しています。